血迷ってMACをSeiraにしたらひどいことになった

血迷ってMACをSeiraにしたらひどいことになった

Yosemiteで使っていたんだけど、商売道具のAdobeのソフトがガクガクでイライラがすごかったのでいらないファイルをざっくり捨て、

ONYXでキレーにして、OSをあげてみた。

Seiraとか人の名前かよ、とかおもいながらアップデートして

気になり始めたいらないファイルの整頓をして、何度も再起動して、古くて動かないアプリとか捨てて

例えば何年も前に使ってたプリンター用のアプリケーションとか、駐禁マークになってたやつをアンインストールor削除して

それも再起動しながら、班にチッ様子を見ながら、やって、大丈夫らしいと思って使い始めた2日後、朝起きてみたら、カーネルパニックが起きてた。

くそー。

それからはもう、タイムマシーンでYosemiteの時に戻しても、ジャーンとも言わずにカーネルパニックで駐禁マーク。

SeiraにしてもAdobeは落ちてばっかりいたから

怪しいと思ったけど!

タイムマシーンってなんなの??毎日バックアップ取ってるのにそのために3TBの外付けのちょっといいやつまで買ったのに

こんな時にタイムマシーンで復元できないとか。

FirstAidやってもどこも悪くないとか出るし。

ていうはやくiMac発売しないからこんなことになってるんだよ!

ふつふつと怒りが湧いてきた

タブレットばっかり増やしやがって

ノートブックばっかり増やしやがって

iMac早く作れこのやろう、そして私に売れこのグズ

去年出ると思って待ってたのにiMac2011mid もう限界ですか

っていうかAdobeのソフト使う以外は快適なんだけど
Adobeのソフトが動かないのは仕事にならない

Macbookpro11じゃ小さい。

Win10で仕事したくない。

今も、LIONインストールで、「すべてのディスクを確認中」で固まっているようにしか見えない。

えー、こんな別れってありなのか。

くそ忙しいのに、効率悪い環境になっちゃった

むかむかむか、、、

[WordPress] カスタムフィールドで絞り込んで一覧表示する

[WordPress] カスタムフィールドで絞り込んで一覧表示する


の内容を引用してます

なんども調べるから、、、

WordPressでカスタムフィールドの値によって投稿を絞り込む方法のメモです。
カスタムフィールドが特定の値の投稿を取得する

カスタムフィールドが特定の値の投稿を取得する方法です。
例として、投稿タイプ『test』で『city』というカスタムフィールドの値が『神戸』という投稿を絞り込んで取得します。

投稿タイプ(post_type):test
カスタムフィールドキー(meta_key):city
カスタムフィールド値(meta_value):神戸

$args = Array(
            'post_type' => 'test',
            'posts_per_page' => -1,
            'meta_key' => 'city',
            'meta_value' => '神戸'
        );
$the_query = new WP_Query($args);
if($the_query -> have_posts()):
    while($the_query -> have_posts()): $the_query -> the_post();
        //ここに処理を記述
    endwhile;
endif;
wp_reset_postdata();

posts_per_pageは-1で全件取得です。
以後、7行目以降の記述は同じなので省略します。今後は条件部分だけの記述にします。

カスタムフィールドの値で並び替える

今度はカスタムフィールドの値で並び替える方法です。
例として、カスタムフィールドキーが『city』の投稿をそのカスタムフィールドの値で降順(DESC)に並び替えます。

$args = Array(
            'post_type' => 'test',
            'posts_per_page' => -1,
            'meta_key' => 'city',
            'orderby' => 'meta_value',
            'order' => 'DESC'
        );

※明言どおり条件部分だけの記述にしました。
meta_queryを使って条件を指定する

meta_queryを使うとパラメータが異なり、違った条件指定ができるようになります。
例えばLIEK検索。『address』というカスタムフィールドに『神戸市』が含まれている投稿を取得する場合


$args = Array(
            'post_type' => 'test',
            'posts_per_page' => -1,
            'meta_query' => array(array(
                                'key' => 'address',
                                'value' => '神戸市',
                                'compare' => 'LIKE'
                            ))
        );

SQLのように『%』付ける必要はありません。WP_Query実行時に値の前後に自動で『%』が付与されるからです。
LIKEだけでなく、NOT LIKEやINなども指定できます。
使用できるパラメーターは以下の「5.12 カスタムフィールドパラメータ』を参考にしてください。

関数リファレンス/WP Query

もっと複雑な条件を指定してみる

meta_queryを使えば、もっと複雑な条件も指定することができるようになります。
例として、カスタムフィールド『pref』が『兵庫県』のみに絞り込み、カスタムフィールド『address』の値で昇順に並び替えてみます

$args = Array(
            'post_type' => 'test',
            'posts_per_page' => -1,
            'meta_key' => 'address',
            'orderby' => 'meta_value',
            'order' => 'ASC',
            'meta_query' => array(array(
                                'key' => 'pref',
                                'value' => '兵庫県'
                            ))
        );

他にも、カスタムフィールド『pref』が『兵庫県』のみに絞り込み、カスタムフィールド『city』の値が『西宮』『尼崎』『伊丹』以外の投稿を取得する場合は、以下のようになります。

$no_cities = array('西宮', '尼崎', '伊丹');
$args = Array(
            'post_type' => 'test',
            'posts_per_page' => -1,
            'meta_key' => 'pref',
            'meta_value' => '兵庫県',
            'meta_query' => array(array(
                                'key' => 'city',
                                'value' => $no_cities,
                                'compare' => 'NOT IN'
                            ))
        );

いろんな絞り込みができるようになるのでとても便利です。

【参考サイト】
query_posts(WP_Queryクラス)でカスタムフィールドを使う